フランスのパリに入り、実感したことは”乗用車がコンパクト”です。操作性と燃費重視のためコンパクトカーが人気だそうです。日本車は高価ですがけっこう走っています。しかし、ほとんど全てが”ディーゼル車”!走行距離が日本より格段に多く、渋滞もある。やはり低燃費が選択の最大の条件のようです。
そうそう!
ユーロトンネルを抜けるとさすがわ農業大国”フランス”、広大な畑地帯が広がります。また、仏は電力大国でもあります。原子力発電所が多くあり、欧州の電力供給の役割を担っています。大きな街の川を挟んで向こう側に"原子力発電所"の冷却塔が見えました。けっこう近くに多くの人が住んでいます。これもまた仏らしい風景です。
To be contimue (続く)
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