ウィンザー城へ向かいました。イギリスは高速とその他の道が直接接続(料金無料)しており、”さすが産業革命の国”を実感しました。日本では高速道路も有料でインターチェンジも立派すぎ!道路に関する基本的な考え方が違いますね。
自家用車は、小型のモノが多く走行距離も多いためかやはり”ディーゼルが主流”です。しかし、英国も島国の為か日本に似た感覚も多くあります。
ロンドンには、日本では感じられない"空気"がすごいです。石造りの建物や歴史的な建物など世界の中心として動いてきたモノを感じます。たまには海外から日本を見てみることも必要ですね。
〈報告5〉
パリへは”ユーロスター”で移動しました。椅子を進行方向に向けるのは日本では普通ですが、”固定式”!車両の前後で向かい合っている形です。ここで、日本の芸の細かな技術を実感しました。”さすが日本”でも、大陸的に考えれば「別に椅子が動かなくても座れるよ!」ということなのでしょうね。
To be continue (続く)
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